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画像1枚から動き出す世界!Runwayの始め方
16回視聴7か月前00.0☆☆☆☆☆所要時間 10分
「Runwayを使ってみたいけど、どう始めればいいの?」「プロンプトってどう書けばいいの?」──そんな初心者の戸惑いを解消する、はじめの一歩ガイドです。 画像から動画をつくる基本の流れがサクッと理解できます。
材料(必要なもの)
手順
1
Runway公式サイトにアクセスしてアカウントを作成する
Runwayのトップページにアクセスし、Google・Appleアカウントまたはメールアドレスで登録します。 https://runwayml.com/ これでAI動画生成の準備が整います。
2
動画のもとになる画像を用意・生成する
Runwayホーム画面でプロンプトを入力し、AIに画像を生成してもらいます。精度を高めたい場合は英語での入力がおすすめです。 生成した画像はそのまま動画作成に利用できます。
プロンプト例
A neon-lit cyberpunk city street at night, reflective wet pavement, people walking under glowing signs, slow cinematic dolly-in, ultra detailed, 8K
💡
テクニック
プロンプト翻訳:ネオンに照らされたサイバーパンク風の夜の都市の通り。濡れた舗道が光を反射し、光る看板の下を人々が歩いている。カメラがゆっくりと前方へ進む映画的な映像。超精細・8K画質。
3
「Generate Video」機能で動画を作成する
左側ウィンドウに画像をアップロードし、どのように動かすかをプロンプトで指定します。被写体・カメラ・シーンの動きやスタイルを入れるとより自然な映像になります。 動画では②で使用したプロンプトを利用しています
プロンプト例
A neon-lit cyberpunk city street at night, reflective wet pavement, people walking under glowing signs, slow cinematic dolly-in, ultra detailed, 8K
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テクニック
プロンプトは「被写体の動き+カメラの動き+雰囲気やスタイル」を具体的に書くと、自然な動画になります
4
動画が完成
AIが生成した動画はMP4やGIF形式でダウンロードできます。用途に応じてSNS投稿やプレゼン資料などにそのまま活用できます。
コツ・ポイント
・プロンプトは「被写体の動き+カメラの動き+雰囲気やスタイル」を具体的に書くと、自然な動画になります
・画像プロンプトと動画プロンプトはセットで考えると、イメージの整合性が取りやすくなります
・英語での入力はクオリティアップに直結。ChatGPTに翻訳や英文化を依頼してもOKです

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